188BETの入金方法!入金反映時間・限度額・手数料を徹底解説

188BETの入金方法!入金反映時間・限度額・手数料を徹底解説

188betでプレイするためには資金を入金する必要があります。本記事では188betで利用できる入金方法や入金反映時間・限度額・手数料などを詳しく解説してみました。

かじの先生
188betの入金手順や貰えるボーナス、注意点なども紹介するので是非参考にしてください。

▽入金手段で選ぶカジノ▽
▷入金(TOP)▷エコペイズ
銀行振込▷ヴィーナスポイント
▷クレジットカードマッチベター
▷仮想通貨▷アイウォレット

188betで対応している入金方法一覧

モノポリーがプレイできるおすすめオンラインカジノ①【188bet】

188betでは以下の入金方法に対応しています。

入金方法入金時間限度額手数料
銀行振込▽30分程度1000円~50万円無料
エコペイズ▽即時1000円~250万円無料

実際に入金画面にも上記2種類しか表示されません。

188betの入金画面

業界全体と比較しても、かなり入金方法の選択肢が少ないと言えます。クレジットカードやヴィーナスポイントなど、主要な入金方法が使えないのは大きな難点と言えるでしょう。

188betの各入金方法の反映時間・限度額・手数料を解説

188betで利用できる各入金方法の反映時間や限度額、手数料などを詳しく解説します。

188betの銀行振込:銀行口座から直接アカウントに送金できる入金方法

188betの銀行振込
入金反映時間30分程度
入金限度額1000円以上50万円以下
入金手数料無料

188betでは長らく銀行振込が使えない状態が続いていましたが、2021年の春先についに復活しました。

銀行口座から直接188betのアカウントに送金できるということで、誰でも簡単に入金手続きを行うことができます。

なお、振込先はGMOあおぞらネット銀行の口座が指定されます。

188betの銀行振込先口座はGMOあおぞらネット銀行

188betでは手数料がかからないものの、GMOあおぞらネット銀行以外の銀行口座から入金する場合、振込手数料負担はユーザーに負担になることを知っておきましょう。

188betのエコペイズ入金:高額入金や他のオンラインカジノにも対応している決済方法

188betのエコペイズ入金
入金反映時間即時
入金限度額1000円以上250万円以下
入金手数料無料

188betではエコペイズを使って入金することもできます。銀行振込の入金上限は50万円ですが、エコペイズの場合は最大で250万円まで一括入金が可能です。

エコペイズ入金は最大入金可能額が高い

高額入金をしたいユーザーにとっては、エコペイズの方が利用価値が高いと言えます。

また188betに限らず他のオンラインカジノも併用したいと考えている場合もエコペイズの利用がおすすめです。

エコペイズは188betに限らず、非常に多くのオンラインカジノの入出金手段として利用することができます。

188betの入金手順を画像付きで解説

188betに実際に入金する手続きについて画像付きで解説します。188betにログインできたら、画面右上に表示される三本線のメニューボタンをタップしてください。

画面右上に表示される三本線のメニューボタンをタップ

次に「入出金方法」をタップします。

「入出金方法」をタップ

そして「入金」をタップします。

「入金」をタップ

すると以下の通り利用可能な入金方法として銀行振込とエコペイズが表示されます。

エコペイズの入金方法

いずれか利用したい方法をタップしてください。今回は銀行振込により入金するケースで解説をします。銀行振込のアイコンをタップすると、具体的な振込方法の選択を求められます。

振込方法の選択

特にこだわりがなければ「ネットバンキング」がおすすめです。「ネットバンキング」を選択すると、以下の通り入金申請画面に遷移します。

188betの入金申請画面

まずは予め設定しておいた自分の銀行口座を選択してください。

そして入金希望額を入力し「188bet銀行口座」からGMOあおぞらネット銀行を選択します。そして「同意して送信する」という文字をタップしてください。

振込先の具体的な口座情報が表示

すると振込先の具体的な口座情報が表示されます。自分が入金元に指定した銀行のインターネットサイトにログインした上で、振込手続きを行ってください。

基本的にオンラインカジノの銀行振込入金はここで完結するものの、188betの場合はもう1ステップとして、振込明細のアップロードも必要となります。

インターネットサイトバンキングにて振込を行った場合は、その明細書をスクリーンショットで撮影してください。

アップロードが必要な振込明細

そして再び188betのアカウントに戻り、「明細をアップロード」というボタンをタップします。

「明細をアップロード」というボタンをタップ

事前に撮影しておいた振込明細書をアップロードし、「提出」というボタンをタップしてください。

振込明細書をアップロードし、「提出」というボタンをタップ

以上で188betの銀行振込による入金手続きは終了です。基本的には30分程度待っていれば、アカウントに入金が反映されます。

188betの入金で貰える主なボーナス

188betでは入金によりボーナスを貰えることがあります。188betのボーナスはベットリミットがなく、さらにテーブルゲームでも出金条件を100%消化できるということで、業界トップクラスの使いやすさです。

具体的にどのようなボーナスを貰えるのか、詳しく紹介します。

最大1万250円が貰える188betの200%初回入金ボーナス

188betの初回入金ボーナスは最大1万250円の200%ボーナスという内容です。

188betの初回入金ボーナス

一般的にボーナスレートは100%ということが多いものの、188betでは入金額の2倍のボーナスを受け取ることができます。恐らく業界でも屈指のお得なレートと言えるでしょう。

出金条件もわずかに15倍ということで、利用しやすさは抜群です。

もちろん条件をクリアするまで一切の出金が制限されてしまうという難点もあるものの、とりあえず受け取っておいて損はないボーナスです。

毎週の入金で貰える188betの30%ボーナス

188betでは毎週の入金でも最大3万3000円まで、入金額の30%をボーナスとして受け取ることができます。

188betの30%再入金ボーナス

出金条件は25倍ですが、188betのボーナスの使い勝手の良さを考慮すれば、そこまで厳しい条件でもありません。

毎週30%ボーナスを受け取り、着実に出金するということを繰り返していくだけで、自然と資金を増やすことができるでしょう。

188betに入金完了した後にすべき手続き

188betに入金完了した後にすべき手続き

188betで資金を入金した後、今度は安全な利用や出金のためにしておくべき手続きがあります。具体的にどのような手続きが必要になるのか、詳しく解説します。

(188betに入金前)エコペイズの2段階認証を設定しておく

まずは188betの入金前の手続きとして、エコペイズの2段階認証を設定しておきましょう。

188betはサイトの暗号化システムとしてRSA2048Bitsという公開鍵を採用しているため、提供する情報が流出してしまうという不安は基本的にありません。

188betはサイトの暗号化システムとしてRSA2048Bitsという公開鍵を採用

しかし最近はサイバー犯罪が巧妙化しているという部分も現実としてあるため、100%に近い安全性で188betの入金手続きができるように、エコペイズの2段階認証を設定しておくことを強くおすすめします。

2段階認証設定にはGoogle認証アプリが必要となるので、事前にスマートフォンでダウンロードしておきましょう。

Googleの2段階認証システム

エコペイズ側で「設定」というページから「2ステップ認証」を有効にしておくと、次回以降ログイン時にはGoogle認証アプリでその都度生成される6桁のパスコード入力が必要となります。

Google認証アプリでその都度生成される6桁のパスコード入力が必要

そのため万が一エコペイズのログイン情報が流出したとしても、不正にハッキングされてしまう心配はありません。

188betから出金可能にするために入金額と同額以上のベットを行う

188betに入金できたら、今度は出金可能な状態にするために入金額と同額以上のベットを行いましょう。

ご入金後、出金をされる場合は、ボーナスを受け取らなかった場合でも、最低、ご入金額以上を ベットしていただく必要があります。

引用元:利用規約 (188bet.com)

例えば1万円を入金した場合には、1万円分のベットをすることで出金可能な状態になるということです。オポジットベットなど、一部の賭け式では出金条件を消化できないケースもあるので注意してください。

真逆の事象にベットしても出金条件は消化できない

ただしギリギリ1倍分の条件だけをクリアして出金するという方法は、実はあまりおすすめできません。

最悪の場合、マネーロンダリングなどを疑われて出金が拒否されたり、アカウントが凍結されたりする可能性もあります。

個人的には入金後に5倍から10倍程度のベットを行った上で出金申請するというのがおすすめです。最低条件に対して十分な金額のベットを行っていれば、何も問題なく出金することができます。

188betのボーナスは種類に応じて定められた出金条件をクリアする必要がある

入金額に対しては1倍の出金条件が付帯しますが、ボーナスは別途出金条件が付帯します。188betは出金条件に関しての統一規定はなく、個々のボーナスによりけりです。

主なボーナスの出金条件は以下の通り設定されています。

  • 初回入金ボーナス:15倍
  • 毎週の30%入金ボーナス:25倍
  • リベートボーナス:1倍

188betのボーナスは、リアルマネーとボーナスマネーが一体化する「混合型」というタイプなので、出金条件をクリアしない限りは、リアルマネーの出金も制限されてしまいます。

そのためお得なボーナスオファーが届いている状況でも、スムーズな出金を優先したい場合には、ボーナスをあえて受け取らないという選択も重要です。

188betから出金するためには本人確認手続きが必要

188betに入金した資金を出金できるようにするためには、間違いなく自分自身がアカウントを利用しているということを証明する本人確認の手続きが必要となります。

有効な身分証明書やクレジットカードのコピーの写真を提出して頂くまで、ご出金することはできません。

引用元:利用規約 (188bet.com)

188betの本人確認に際して必要になるのは以下のような書類です。

  • 公的身分証明書
  • 住所確認書類
  • 決済方法確認書類

基本的には他のオンラインカジノと同じ書類が必要となります。書類のアップロード手続きは、188betのアカウントにログインした後「プロフィール確認」というページから可能です。

画面右上の三本線のメニューボタンをタップ

まずは画面右上の三本線のメニューボタンをタップします。

「マイアカウント」をタップ

次に「マイアカウント」をタップしてください。

「プロフィール確認」を選択

そして「プロフィール確認」を選択します。

それぞれの書類の種類についてアップロードボタンが設置されているので、お手続きを進めてください。

書類のアップロードから審査が完了するまでには、一定の時間がかかる場合もあります。出金直前になって慌てないようにするために、なるべく早い段階で手続きを完了させておくようにしましょう。

不備や不足がある場合には再アップロードを命じられることもあるので、書類の四隅をきちんと撮影する、光の反射で文字が隠れないようにするなどのポイントも気を付けてください。

定期的にログインパスワードを変更してアカウントのセキュリティを高めておく

188betにはGoogle認証アプリを用いた2段階ログイン機能はありません。

上述した通りサイトのセキュリティ自体は非常に強固であるものの、万が一にもログイン情報が流出してしまうと、第三者にアカウントをハッキングされてしまう可能性もあります。

そのため定期的にログインパスワードを変更しておき、プレイヤー自身の責任でアカウントセキュリティを高めておきましょう。

ペース的には3ヶ月に1回程度がおすすめです。文字や数字、記号などを複雑に混在させたパスワードを設定しておくことで、他人に推測されづらくなり、アカウントセキュリティは強くなります。

なお、複雑なパスワードを設定しても、プレイヤー自身が忘れてしまったは意味がありません。

デバイスの情報記憶機能やパスワード管理アプリなどをうまく活用し、パスワードを忘れてしまわない仕組みを整えておきましょう。

パスワード変更に便利なパスワード管理アプリ

個人的には1Passwordというアプリがおすすめです。

筆者自身非常に多くのオンラインカジノでアカウント登録をしていますが、1Passwordで一元管理をしているため、パスワード忘れによってログインできなくなったということは一度としてありません。

188betでボーナスが欲しい場合は入金後に申請する

188betのお得なボーナスをしっかりと活用したい場合には、入金が完了した後に申請の手続きを行う必要があります。

入金後に申請をしないままベットを行ってしまうと、当該入金分に関してはボーナスを受け取れなくなってしまうので注意してください。

ボーナスの申請は自体はプロモーションページに遷移した上で、該当のボーナスについて「申請する」というボタンをクリックさえすればOKです。

該当のボーナスについて「申請する」というボタンをクリック

188betはボーナス目的で入金するという方も多くいると思いますので、「入金→ボーナス申請→ベットスタート」という手順を習慣づけておくようにしましょう。

188betはボーナスが残っている状態での追加入金は行わないよう注意

188betの入金の注意点として、ボーナスを完全に消化していない状態で追加入金をしないようにしてください。

万が一ボーナス条件を未消化の状態で追加入金を行うと、新規で入金した分についても厳しい出金条件が付帯してしまいます。

本来なら1倍分のベットさえ完了すれば出金できるのが、余計なベットを強いられるようになるということでメリットがありません。

そのため追加入金を行う際には、必ずボーナス残高をゼロにしておくようにしましょう。

会員様のアカウントの残高が最低ベット額(USD 1 /JPY 110)未満となった時、ロールオーバーの条件は満たされたものとします。

引用元:キャンペーン|オンラインカジノゲーム・スロットのブックメーカー【188BET】

規約上はボーナス残高が110円未満になれば、出金条件はクリアしたものと見なされ、ボーナスがリアルマネーウォレットに移行します。

中途半端にボーナスが残っている場合は、若干物足りなさも否めませんが、わざと負けて残高をゼロに近づけましょう。

アカウントに身に覚えのない入金が行われた場合は迅速にサポートへ報告する

188betでは時々身に覚えのない入金が自分のアカウントに反映されることがあります。

入金していないのに資金が増えていて「ラッキー」と思いたくなるかもしれませんが、当該資金をあなたのベットに利用してはいけません。

あなたのアカウントへの入金もしくは出金に誤りがあった場合、あなたは直ちに弊社に知らせる責任があります。あなたに誤って入金された資金は全て、弊社に返金する責任があります。誤ってアカウントに入金された資金を使用してのベット、及び引き出し請求等は全て無効となります。あなたは、誤って入金された資金の利用が不正使用となることを理解し、同意する。また、いかなる場合にも行うことはできません。

引用元:利用規約 (188bet.com)

最悪の場合は不正利用と見なされて、重い処分を下されてしまう可能性もあります。188betでは自分で入金した資金のみを利用するということを心がけてください。

188betで入金できない時の原因及び対策を解説

188betに資金を入金しようと思っても、様々な原因があって思うように入金できないこともあります。入金できない場合には、しっかりと原因を見つけて原因に応じた対策を講じることが重要です。

具体的に188betで入金できないケースにおいて考えられる原因およびその際に取るべき対策について、詳しく解説します。

188betのアカウントとは違う他人名義の口座から入金しようとしている

188betはアカウントとは違う他人名義の口座からの入金を認めていません。

クレジットカードやデビットカードをお使いの場合、カードホルダーの名前が登録されたお客様の名前と一致しなければなりません。名前が一致しない場合、188BETは、トランザクションの決済を差し控える権利を有します。

引用元:利用規約 (188bet.com)

規約上は「クレジットカードやデビットカード」と記載されていますが、エコペイズも銀行振込も同様の規定が適用されます。

本人名義の口座でなければ入金できないというのは、どのオンラインカジノにも共通する事項です。

万が一入金できてもほぼ100%出金はさせてもらえませんので、最初から自分名義の決済手段を利用することを徹底してください。

188betから休眠アカウント認定されて入金できない

188betに入金できない原因としては、長く188betを利用しなかったために休眠アカウント認定されてしまったということも考えらえます。

最後のログインの日付から6ヶ月間取引がなかった場合、お客様の188BETアカウントは休眠アカウントに変更されます。

引用元:利用規約 (188bet.com)

万が一休眠アカウント認定を受けた場合には、サポートに連絡をして休眠認定を解除してもらわなければなりません。188betのライブチャットは平日に利用できますので、対応時間帯に問い合わせてみてください。

日本のカスタマーサービスは月曜日から金曜日までの09:00〜20:00 GMT +9のみご利用いただけます。 予めご理解のほどよろしくお願いいたします。

引用元:188betチャット画面

上記時間帯以外でも一応チャットボットとのやりとりにはなりますが、ライブチャットは利用できます。しかし機械的な回答しかできないため、あまり役には立ちません。

入金元の口座残高が不足して入金できない

188betに入金できないのは、入金口座の残高が不足していることも考えられます。例えばエコペイズから188betに1万円を入金したいのに、エコペイズ残高が5000円しかなければ当然入金はできません。

また銀行振込で入金する場合、銀行側で1日の振込限度額が定められている場合もあります。例えば筆者の楽天銀行口座は、1日あたりの振込限度額は35万円です。

筆者の楽天銀行口座は、1日あたりの振込限度額は35万円

つまり188betにどれだけ高額入金をしようと思っても、最大で35万円までしかできません。

残高不足が原因で入金できない場合には、入金希望額を減額するか、入金元の口座残高を増やしておく必要があります。

188betの自己規制で設定した入金リミットを超過している

188betではプレイヤー自身がギャンブル依存症対策のために1日あたりの入金額の制限をすることができます。

1日あたりの入金額の制限ができる

仮に入金額制限を超過してしまっている場合には、翌日まで待つ必要があります。

入金制限は緩和したり解除したりすることもできますが、手続きの後反映されるまでには「クーリングオフ期間」として24~48時間を待たなければなりません。

現在の入金リミットを増額または解除する場合、入金リミット設定欄に表示されているタイムスタンプの時刻より24~48時間の「クーリングオフ期間」が適用されます。24~48時間の「クーリングオフ期間」終了後、増額または解除をリクエストする確認の通知が届きます。

引用元:188bet自己規制

188betの入金に関してストレスを味わいたくない場合には、最初から自己規制を設定しないようにしておきましょう。

188betの1日の入金回数上限に達している

188betでは1日あたり8回までしか入金ができません。入金画面では残りの入金可能回数が表示されるので、残り回数が「0回」になった時点で、その日の入金はできなくなります。

残り回数が「0回」になった時点で、その日の入金はできなくなる

実際に入金をせずとも、入金申請をするだけで回数は減ってしまうので注意してください。

重複アカウントなど188betの利用規約違反が疑われている

188betでは利用規約違反などが疑われる場合にも、入金ができなくなってしまいます。具体的に利用規約違反が疑われるのは、アカウントを複数開設した場合などです。

違反の内容によっては、入金できないばかりか、そもそもアカウントにログインすらできなくなってしまうということもあります。

188betユーザーの大前提として、必ず利用規約は遵守しておきましょう。188betのアカウント登録時には、必ず「利用規約に同意する」という旨にチェックを入れています。

必ず「利用規約に同意する」という旨にチェックしている

そのため「規約を知らなかった」という言い訳は、一切通用しません。

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