JCBで入金できるブックメーカー【10選】

JCBで入金できるブックメーカー【10選】

JCBカードで入金できるブックメーカー、スポーツベットサイトを紹介します。JCBクレカ使用時の入金可能額はいくらか?(最低入金額~最高入金額)、入金手数料は無料か有料か?もまとめました。

かじの先生
JCBの利用上のメリットやデメリットについても詳しく解説しているので是非参考にしてください。

JCBで入金できるブックメーカー【10選】

JCBで入金できるおすすめブックメーカー10サイトは以下の通りです。

ブックメーカーJCB入金可能額JCB入金手数料
188bet
サッカーを賭けられる188bet
3000円以上55万円以下無料 
クイーンカジノ
サッカーを賭けられるクイーンカジノ
10ドル以上1000ドル以下無料  
遊雅堂
優雅堂
1200円以上40万円以下 2%・最大500円
ボンズカジノ
サッカーを賭けられるボンズカジノ
500円以上20万円以下無料  
カジ旅
JCBで入金できるカジ旅
15ドル以上2500ドル無料
賭けリン
賭けリン
10ドル以上1000ドル以下無料
ピナクルスポーツ
JCBで入金できるピナクルスポーツ
1000円以上2万円以下無料
kakeyo
JCBで入金できるkakeyo
1500円以上6万円以下無料
ハッピースター
JCBで入金できるハッピースター
10ドル以上1000ドル以下2%
NetBet
JCBで入金できるNetbet
10ドル以上2500ドル以下無料

それぞれのブックメーカーの特徴について解説していきます。

188bet:JCB入金対応、最高入金額55万円のブックメーカー

88bet JCB入金対応

JCB入金可能額3000円以上55万円以下
JCB入金手数料無料
その他の入金方法銀行振込
クレカ(MasterCard)
ecoPayz

JCBカードで1回3000円~55万円までの入金に対応

188bet:JCB入金額

188betでは、JCBのクレジットカード、JCB系列のデビットカードが使えます。

最低入金額3000円~最高入金額550,000円で、比較的たくさんの資金を一度に入金可能です。入金時の手数料はかからないので、55万以上入金したいハイローラーのかたは複数回に分けて入金を行いましょう。

「入金」の選択画面にJCBの表示がない場合は、クレカ決済メンテナンス中の可能性

188betで入金時の決済方法選択画面に「JCBクレジットカード」が表示されない場合は、クレカ決済がメンテナンス中の可能性があります。

クレジットカードによる入金は定期的にブックメーカー側で決済メンテナンスが行われます。クレカ決済のメンテ中は、カードによる入金ができません。銀行振込など、他の入金方法を使う必要があります。

「ライブストリーミング配信」で実際の試合を視聴可能

188betはライブストリーミング配信に対応したブックメーカーです。

対応スポーツは、サッカー、野球、バスケット、テニス、バレーボール、ラグビー、ダーツ、ボクシング、ハンドボール、アイスホッケー、クリケットなど多数。

「特別強化オッズ」あり!他ブックメーカーよりリターンが大きくなることも

188betの特別強化オッズ

188betは特別強化オッズが設定され、他のブックメーカーよりも高オッズになる試合もあります。スポーツベットで一攫千金を狙うなら、定期的に188betの「特別強化オッズ」をチェックしましょう。

クイーンカジノ:JCB入金OK、相撲や格闘技にもベットできるブックメーカー

クイーンカジノでJCBカード

JCB入金可能額10ドル以上1000ドル以下
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレカ(MasterCard、AmericanExpress、Diners Club Discover)
銀行振込
仮想通貨
ecoPayz
iWallet

JCBカード対応、最低入金額10$~最高入金額1000$

クイーンカジノの入金方法

クイーンカジノはJCBカード対応、入金手数料無料のブックメーカーです。最低入金額は10ドルなので、日本円にして約1000円程度から遊べます。

最高入金額は1000ドルと、他のブックメーカーと比べて控えめな印象。多額の資金を移動させたい場合は、何回かに分けて入金を行いましょう。

サッカー、野球、テニスなど有名スポーツに加え、相撲、格闘技へのベットも可能

クイーンカジノのスポーツベットは、サッカー、野球、テニス、バレーボール、アメリカンフットボール、アイスホッケー、卓球、バスケットボールなどの有名な競技はもちろん、相撲やカバディ、バンディ、格闘技、ボクシングなどの他ブックメーカーで取扱いが少ない種目も掛け対象になっています。

珍しいスポーツを取り扱ったブックメーカーを探している場合は、クイーンカジノをチェックしましょう。

遊雅堂:JCBクレカ決済OK、入金手数料は2%・最大500円

遊雅堂:JCBクレカ決済OK

\ここから登録で入金不要ボーナス3000円/

JCB入金可能額1200円以上40万円以下
JCB入金手数料2%(最大500円)
その他の入金方法クレカ(MasterCard、American Express)
銀行送金
ecoPayz
Muchbetter
仮想通貨

JCBカード対応のブックメーカー、ただし入金手数料がかかる

遊雅堂はJCBクレジットカードで入金できるスポーツブックメーカーです。ただし、クレカ入金時は入金額に対し2%の手数料がかかります。

クレカ決済の手数料は、1回の入金につき最大500円と上限金額が設定されているため、手数料をなるべく抑えたい場合は一括でまとまった資金を移動させると良いでしょう。

※クレカ入金以外の決済方法(銀行送金やエコペイズなど)は手数料無料です。入金時に手数料を払いたくない場合は、他の決済方法を検討しましょう。

サッカー、野球、バレーボールなど有名スポーツの他、サイクリングやゴルフも賭け対象

遊雅堂のスポーツベット

遊雅堂は、サッカー、野球、バスケットボール、バレーボール、テニス、ゴルフ、総合格闘技、ボクシング、モータースポーツ、ラグビー、アイスホッケー、サイクリング、ダーツなど多数のスポーツ競技にベット可能です。

日本人が馴染みやすいデシマルオッズで数値表記されているため、データが見やすく使いやすいブックメーカーと評判です。

ボンズカジノ:JCBカード対応!500円から手数料無料で入金OKのブックメーカー

ボンズカジノ:JCBカード対応

\ここから登録で入金不要ボーナス$45/
【招待コード】debut

JCB入金可能額500円以上20万円以下
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレカ(MasterCard、VISA)
銀行送金
iWallet
TigerPay
EcoPayz
SticPay
AstroPay
MuchBetter
PerfectMoney
仮想通貨

最低入金額500円~、JCBカード手数料無料※ただし注意点もあり

ボンズカジノJCBカード

ボンズカジノはJCBカードが使えるブックメーカーです。入金手数料無料で、最低入金額は500円~と少額からスタートOK。ただし、まれに入金バクが発生し、決済が不安定になる場合もあるため、入金後の決済画面、残高確認は徹底して行う必要があります。

その他、ボンズカジノは混合型ボーナスを採用したブックメーカーのため、入金額の3倍以上をベットしないと出金時に手数料がかかる、または出金できないなど、気を付けるべき点がいくつかある点は覚えておきましょう。

スポーツのライブストリーミング配信あり【無料】

ボンズカジノのストリーミング配信

ボンズカジノはサッカー、野球、テニス、ラクロス、アイスホッケー、バレーボール、ビーチバレー、ハンドボール、卓球、アメリカンフットボール、ラグビー、F1、水泳、クロスカントリー他、世界中の各種スポーツが掛け対象です。

ライブストリーム配信も視聴でき、実際の試合展開を追いながらスポーツベットを楽しめます。

カジ旅:リニューアルで使いやすくなったJCB入金対応ブックメーカー

JCBで入金できる【カジ旅】

ここから登録すると$40獲得

JCB入金可能額15ドル以上2500ドル
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレジットカード
(VISA・マスターカード)
エコペイズ
仮想通貨
(BTC・LTC・ETH・XRP)

カジ旅はJCBでの入金に対応しているブックメーカーです。2020年4月にスポーツ部門をオープンしたものの、2021年1月には閉鎖されたことで残念な声も多くありましたが、その後3月にリニューアルして再オープンしました。

リニューアル後のスポーツ部門はかなり使いやすくなっていると好評です。スポーツ部門のベットでももちろん冒険を進めることができます。

カジ旅のコンボブースト

またコンボブーストもあり、複数のベットを同時に的中させると追加の賞金を獲得可能です。低オッズでも組み合わせれば複利の力で高オッズへと生まれ変わるため、ローリスクハイリターンな賭けも行うことができます。

賭けリン:日本人に人気のJCB入金対応ブックメーカー

賭けリン、JCB対応

JCB入金可能額10ドル以上1000ドル以下
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレジットカード
(VISA・マスターカード)
エコペイズ
スティックペイ
ベガウォレット
ジェットオン
仮想通貨

賭けリンは、JCBで入金できるブックメーカーのうち、特に日本人から人気です。メールサポート・チャットサポートも日本語でOK、サイト表記も日本語なので分かりやすいです。

賭けリンの入金方法

賭けリンのJCBカード最低入金額は10ドル。日本円で1000円からスポーツベットを始められるため、ブックメーカーがはじめての人でも利用しやすいのが特徴。

サッカー、テニス、野球、バスケ、バレーボール、卓球、総合格闘技、ゴルフ、ハンドボール、クリケット、水球など、メジャーなスポーツ、マイナーなスポーツも幅広く揃っています。

ピナクルスポーツ:業界最高峰のオッズを誇るJCB入金対応ブックメーカー

JCBで入金できる【ピナクルスポーツ】

JCB入金可能額1000円以上2万円以下
JCB入金手数料無料
その他の入金方法エコペイズ
アストロペイ
ビットコイン

ピナクルスポーツはJCBで入金できるブックメーカーのうち、最も稼ぎやすいブックメーカーサイトです。単にJCB入金可能という条件に限定されず、日本でも1,2を争うレベルの稼ぎやすさと言われています。

なぜならピナクルスポーツは業界でも最高峰のオッズを常に提供しているためです。

Pinnacleは、常にオンラインでベストバリューのオッズを提供していると自負しています。つまり、他でベットするよりも、Pinnacleでの勝利ベットで得られる利益の方が大きくなります。

引用元:ピナクルスポーツ「ベストバリューのオッズを獲得」

他のブックメーカーに見られるようなお得なプロモーションボーナスはないものの、その分がオッズに上乗せされています。

ボーナスがないことに少し不満を持つ方もいるかもしれませんが、出金条件など諸々の事情を考慮すればむしろピナクルスポーツの方がお得度が高いと言えるでしょう。

ちなみにピナクルスポーツで使えるクレジットカードはJCBブランドだけです。

ピナクルスポーツで使えるクレジットカードはJCBブランドだけ

JCBの入金可能額は最大2万円とかなり低めに設定されているものの、高オッズへのベットを通じてどんどん資金を増やしていくことができます。

kakeyo:信頼性が高いライセンスを取得しているJCB入金対応ブックメーカー

JCBで入金できる【kakeyo】

JCB入金可能額1500円以上6万円以下
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレジットカード
(マスターカード)
エコペイズ
マッチベター
アストロペイ
銀行振込
仮想通貨
(BTC・LTC・ETH・XRP)

2020年にオープンしたkakeyoもJCBで入金できるブックメーカーです。kakeyoは新興業者でありながらも、特に安全性が高いことでユーザーから評価されています。

安全性を担保する大きな理由は2つあり、1つ目は取得しているライセンスです。kakeyoは元々オランダ領キュラソー島のライセンス下で運営されていましたが、2021年2月19日付けでマン島ライセンスへと変更されました。

マン島ライセンスは188betも取得しており、マルタライセンスやジブラルタルライセンスと並んで安全性が高いと言われています。

2つ目は2段階認証を有効にしていることです。2段階認証を設定しておけば、ログイン時にパスワード以外にワンタイムパスワードも必要になるため、第三者の不正なログインを防ぐことができます。

また出金条件3倍という非常に緩いボーナスも大きな魅力です。

kakeyoのウェルカムボーナス

他のブックメーカーでうまくボーナスを活用できなかった場合も、kakeyoなら難なく条件を消化できるでしょう。ほかにもフリーベットや実質的なリベートボーナスなど、お得なプロモーションが多数あります。

外部リンク:kakeyo「プロモーション」

ハッピースター:ボーナスが充実しているJCB入金対応ブックメーカー

JCBで入金できる【ハッピースター】

JCB入金可能額10ドル以上1000ドル以下
JCB入金手数料2%
その他の入金方法クレジットカード
(マスターカード)
エコペイズ
エコバウチャー
ベガウォレット
アイウォレット
ビットコイン

ハッピースターもJCBで入金できるブックメーカーです。JCB決済に対応しているブックメーカーの中でも、特にボーナス充実度が高いことで人気を博しています。

新規登録者向けのウェルカムボーナス700ドルを貰い終えても、その後も毎回の入金において20%リロードボーナスの対象です。

さらに毎回のベットを通じてリベートボーナスが稼げるのもハッピースターの魅力です。

ハッピースターのリベートボーナス

リベートボーナスは1日単位で稼げるため、他のブックメーカーとは比較にならないほど恩恵を受けることができます。スポーツ部門のリベートボーナスは1日500ドルまで獲得可能です。

その他のプロダクトと合わせると毎日最大1300ドルまで稼げるため、とにかくハッピースターで賭け続けるだけで資金残高を着実に増やしていくことができます。

NetBet:比較的日本市場の運営が長くて安心なJCB入金対応ブックメーカー

JCBで入金できる【NetBet】

JCB入金可能額10ドル以上2500ドル以下
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレジットカード
(VISA・マスターカード)
エコペイズ
エコバウチャー
アイウォレット
アストロペイ
マッチベター

NetBetもJCBで入金できるブックメーカーです。NetBetには尖った特徴こそありませんが、比較的日本市場での運営歴が長いということで、安全性が担保されていると言えます。取得ライセンスもマルタ共和国発行ということで、信頼性はバッチリですね。

NetBetが取得しているマルタ共和国ライセンス

またNetBetには賭けの際に活用できる便利なオプションが色々とあります。中でも特に便利なのがキャッシュアウト機能です。

NetBetのキャッシュアウト機能

キャッシュアウト機能を使えば、賭けの利益確定や損切を行うことができます。ブックメーカーで稼ぐ上ではキャッシュアウトを身に着けることが必須と言われているだけに、積極的に活用していくことが大切です。

外部リンク:NetBet「Cash Out」

さらにコンボベット機能やスポーツごとのフリーベットなど、ユーザーにとって嬉しいシステムが多数搭載されています。

コンボベット機能やスポーツごとのフリーベット

チェリーカジノ:運営歴も長く独自の賭け方もできるJCB入金対応ブックメーカー ※サービス終了

JCBで入金できる【チェリーカジノ】
JCB入金可能額20ドル以上2000ドル
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレジットカード
(VISA・マスターカード)
エコペイズ
マッチベター
アストロペイ
銀行振込

チェリーカジノもJCBでの入金に対応しているブックメーカーです。チェリーカジノは1963年から運営を続けているということで、業界でもトップクラスの運営歴を誇っています。

しかし老舗サイトでありながらも革新的な挑戦も続けており、他のブックメーカーには見られない様々なシステムがあるのが特徴です。

チェリーカジノの「Your Bet」

特に「Your Bet」という機能では、様々なマーケットを組み合わせることで、完全にプレイヤーの好みの賭け式を作ることができます。オッズの自由度も高いため、個々のプレイヤーのリスク許容度に応じて有効に活用しましょう。

また「パルスベット」もチェリーカジノの魅力です。

チェリーカジノのパルスベット

パルスベットは「次の○分以内にゴールが決まる」といった刹那的な賭け式となります。パルスベットではかなり高いオッズが設定されるため、サッカーの試合を見ていて何となくゴールの香りが漂ってきた、というような時はベットしてみると面白いでしょう。

外部リンク:チェリーカジノ「スポーツプロモーション」

カジノエックス:総合的に稼ぎやすいJCB入金対応ブックメーカー ※サービス終了

JCBで入金できる【カジノエックス】
JCB入金可能額500円~20万円
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレジットカード
(VISA・マスターカード・American Express・DISCOVER)
エコペイズ
エコバウチャー
アイウォレット
ジェットオン
マッチベター
銀行振込
仮想通貨
(BTC・USDT・ETH・XRP・LTC)

カジノエックスもJCBで入金できるブックメーカーです。カジノエックスにはユーザーからの評価が高いブックメーカーに見られる以下のようなシステムがすべて搭載されています。

  • 豪華なウェルカムボーナス
  • ベットする度に稼げるリベートボーナス
  • 損失発生時に受け取れるキャッシュバック
  • コンボベットによるオッズの上乗せ

トータルで見ても、業界でかなり稼ぎやすいブックメーカーと言えるでしょう。

またカジノエックスはライブベットの対象試合をストリーミング視聴できるというメリットもあります。

ライブベットの対象試合をストリーミング視聴できる

実際に試合を見ながらベットができるということで、通常よりも賭けの的中率を高めることができるでしょう。しかし、上記の試合はカザフスタンのサッカーリーグですが、マイナーなリーグだと画像が相当粗いですね。

ロイヤルパンダ:試合のライブカレンダーが便利なJCB入金対応ブックメーカー ※サービス終了

JCBで入金できる【ロイヤルパンダ】
JCB入金可能額1500円以上29万円以下
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレジットカード
(VISA・マスターカード)
エコペイズ
アストロペイ

ロイヤルパンダもJCBで入金可能なブックメーカーです。あまりスポーツベットができるイメージはないかもしれませんが、実はカジノ部門に負けず劣らずの充実度を誇っています。

特にスポーツの種目を問わず試合のスケジュールを表示してくれる「ライブカレンダー」はなかなか便利な機能です。

スケジュールだけではなく勝敗オッズも表示

スケジュールだけではなく勝敗オッズも表示されるので、気になる試合があればすぐに賭けることができます。

また2000円以上の入金、かつ2.0以上のオッズへベットすると2000円分のフリーベットが進呈されるのも魅力です。

2000円以上の入金、かつ2.0以上のオッズへベットすると2000円分のフリーベットが進呈

フリーベットの勝利金には出金条件が付帯しません。よって初回入金時は2000円分までノーリスクで賭けを楽しめるということになります。

フリーベットで得た勝利金には賭け条件はなし、すぐに出金可能! こんなお得な初回入金、使わなきゃソン。
引用元:ロイヤルパンダ「【スポーツ】初回入金限定! 2000円フリーベット」

ギャンボラ:オッズが高くて人気のJCB入金対応ブックメーカー ※サービス終了

JCBで入金できる【ギャンボラ】
JCB入金可能額10ドル以上1000ドル
JCB入金手数料無料
その他の入金方法クレジットカード
(マスターカード)
エコペイズ
ベガウォレット
マッチベター
スティックペイ
銀行振込

ギャンボラもJCBでの入金ができるブックメーカーです。カジノのイメージが強いギャンボラですが、実はブックメーカー部門も充実しています。特にサッカーの取り扱い充実度は高く、24時間365日オッズが途切れることはありません。

また試合にもよりけりですが、ギャンボラのオッズは他のブックメーカーサイトに比べて高めに設定される傾向にあります。

ピナクルスポーツと同じように、スポーツ関連の入金ボーナスが用意されていないためでしょう。

JCB入金はMastercardと比べると入金可能額が低めに設定

ただし、Mastercardと比べると入金可能額が低めに設定されているのが難点です。ただ複数回手続きをすればJCBのクレジットカードでも手数料無料で1000ドル以上の入金を行うこともできます。

ブックメーカーのJCB入金Q&A

JCBでブックメーカーに入金する際に、ユーザーが知っておきたいポイントをQ&A形式で解説します。

Q1 JCBカードでのブックメーカー入金は安全?

ブックメーカー各社はサイト内での取引情報をSSLシステムにより暗号化しています。そのため基本的には安全と考えて問題ありません。

しかし実際にはブックメーカーの入金に利用したクレジットカード情報が流出して、不正利用の被害に遭ったという事例もあります。

ブックメーカーで安全にクレカを使うには、3Dセキュアをあらかじめ設定する、セキュリティレベルの低いフリーWi-Fi下では入金をしない、などの安全対策も忘れずに行いましょう。

Q2 JCBカードでブックメーカーに入金できないことはある?

実際にブックメーカーにJCB入金が成功するか否かは、試してみなければ分かりません。以下のような様々な事情によって正常に入金できないケースもあります。

  • クレカ利用可能額を超過している
  • カード側で不正利用が検知されてロックがかかった
  • そもそもカード側がオンラインギャンブルサイトへの送金を許可していない

仮にうまく入金できなかった場合には、次の対策を講じましょう。

Q3 JCBカードでブックメーカーに入金できなかった時の対策はある?

JCBのクレジットカードでブックメーカーに直接入金できなかった場合は、以下の対処方法で送金します。

  • アイウォレットやマッチベターなどの電子決済サービスにクレジットカードで入金する
  • 別のブックメーカーに入金したのち、電子決済サービス経由で入金する

1つのブックメーカーで入金できなくても、別のブックメーカーならば難なく入金できたということも珍しくありません。同じブックメーカーで毎回エラー判定を受けると、カードの不正利用を疑われるケースもあるので注意してください。

Q4 JCBブランドのすべてのカードがブックメーカーの入金に対応している?

JCB対応のブックメーカーの場合、クレジットカードやデビットカード、プリペイドカードを問わず利用することができます。しかし実際に入金できるか否かは、試行してみなければ分かりません。

特にプリペイドカードについては、入金エラーとなってしまうケースも多くあります。

▽入金手段で選ぶカジノ▽
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